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女性との接点を禁じられた青春時代

女性との接点を禁じられた青春時代 | あふれ出る性欲を抑えるツール | 私が夢にまで見たパラダイスがあった

私はもてない男の代表というものです。
なぜなら35年間彼女も一人もできず、いつも彼女のいる友達をうらやましく思い指をくわえてみているだけの男でした。
小さなころから母親の過剰すぎる過保護ということもあり、小学校の物心ついた子から女子と少しでも話したり、遊ぼうものなら母親がそれを阻止してきました。
父親は外で何人も女を作るような人でしたから、母は家で一人さみしくその心の隙間を私に向けることで現実逃避していたのかもしれません。
過剰なまでに私が女子と接点を持とうとするならば、やめなさいと叱られ、女性とは二面性があって怖い生き物であるかのように教えられてきました。
思春期になっても、女性に目をむけることを過剰に禁じられていたんです。
休日になると母は僕を連れて食事やレジャー施設に足を運び、私が彼女を作るようなきっかけを全て排除してきたのです。
母は私が彼女を作ってどこか遠くに行ってしまうのではないかと、不安と恐怖におびえていたのかもしれません。
私が彼女を作ってしまうと、家で一人ぼっちで過ごさなければならず母はそれが非常に怖かったのでしょう。
おかげで私は中学も高校も男子校に入学させられ、女性という存在と接点を持つことがほとんどなく青春時代をやり過ごしてしまったわけです。

こんばんわ
彼女いない歴年齢
性癖こじらせおじさん
高校はほぼ男子校
現在女性との接点なし
体型はジャバザハット

どうもぼりよしです

— ぼりよし (@osiborisakuhin) May 5, 2020